ワイルドなメニュー
「ワニのステーキ、唐揚げ」「カンガルーのステーキ、唐揚げ」「ダチョウのステーキ、唐揚、刺身」街を歩いていたらこんな貼り紙をみつけました。
カンガルーはさすがに輸入でしょうが、ワニやダチョウは国内でもかなり養殖されているようです。
話の種に今度いかがですか?
「ワニのステーキ、唐揚げ」「カンガルーのステーキ、唐揚げ」「ダチョウのステーキ、唐揚、刺身」街を歩いていたらこんな貼り紙をみつけました。
カンガルーはさすがに輸入でしょうが、ワニやダチョウは国内でもかなり養殖されているようです。
話の種に今度いかがですか?
奥日光ランから帰って、足首が痒いこと!
今朝は過激または真剣なランをする気はなかったが、あちこち行く用事は多いしそろそろ蹴飛ばし---我が家の隠語で真竹の筍、埋まっているのを採る孟宗と違って地上に出ているのを蹴飛ばして折れた所から先は喰える、という事で---の出具合もチェック、あわよくば採取という事で出発。
女房とは現地で会うよう30分ほどあとに車で出てくれと。
雨後のタケノコとは良く言ったものでアリマシタネエ。最初はちょっと早いかな?と思いましたが1ケ見つかると何故か次々と。結局この写真の2倍ほど採れました。30分弱
今晩は刺身(茹でてから)、タケノコ御飯、鯖味噌缶との煮物、でいただきました。
あとは若竹煮、土佐煮、天ぷらなどでもいけます。
因みに去年は6/18に採ってました。自然は正直ですね。

左の大きいのは岐阜の友人から送られてきた「蜂屋柿」です。大きくて肉厚、とてもおいしいです。
右の小さいのは正月に弘前市の道の駅で買い求めた「小柿」とても小さいものですが味は干し柿・・・当たり前か
結構数があって200円と安価でした。手間はかかっていると思うけど。
高崎市の市場は月2回一般市民に開放されます。そこで新鮮な魚屋野菜を入手できますが、先日マグロの切り落とし?を買いました。身をとった後の骨の部分です。冷凍状態で7~8枚入って500円。
解凍してから大きなスプーンでこそぎ落とすと結構取れました。3回分くらいありそうです。
懐具合が厳しいので、安くおいしい物を食べるには手間を惜しんではダメですね。
今年の正月に東北に行った時に購入した「藻塩」だいじに使っているのでまだ残っています。
日本海沿いに北上した時看板が目に止まり買いました。独特の甘味?があり、山菜のテンプラや白身魚の刺身などにパラパラかけると非常に美味いです。
大人の旅行倶楽部の期間限定12000円3日間フリーの切符を利用して東北に行って来た。
主目的は別のブログに載せる予定なのでこちらには駅弁の話など。
初日昼前に新幹線で八戸に着き、十和田湖まで行くバスには時間があるので駅弁を購入、この駅の弁当は種類が豊富(仙台はもっと多いが)。「穴子・いくら弁当」を購入、ごちゃごちゃと載っていないで2種類だけにすっきりとまとめたところが好ましい。
こちらは帰る日の夕方に購入、もう売り切れが多く種類が少なくなっていたので「いちご煮弁当」を購入。青森にいちご煮というウニとアワビの汁(ぜいたくな)があり、これをイメージしたものらしい。アワビがちと少ないようだが1050円では仕方がないか。
2年後青森まで新幹線が開通したら八戸駅は寂れるのだろうか?
なお、写真はこちらのアルバムにあります。
今年も行者ニンニクを採りに行きました。長野県の北の方・・・行く途中で車のメーターが66666kmを指したのでパチリ(助手席からです・念のため)。購入がH14の6月ですから年平均11,000km、私が退職してから車で良く山スキーに行ったので最近はペースが上っていると思います。
77777だったら良かったのですが中途半端な並びだったせいか、
ダービーは穴の二着馬は当ったのに肝心な軸を外していた・・・
町内の掃除(草取り)の後の出発だったのであまり時間はありませんでしたが正味1時間半で女房と二人の戦果。今晩は「行者ニンニク餃子」考えてみれば贅沢な食べ物ですね。
あとは味噌汁の実、おひたし、バター炒め、定番の醤油漬etc・・・今年は行者ニンニク味噌に挑戦してみようかな?

これは最近愛用している乾燥納豆です。
最近走るようになってから、今まであまり気にしなかった「カロリー」が気になるようになりました。体重とスピードは密接な関係にあるようで、私のような駆け出しのランナー(変な表現!)の場合、1kg減ると1kmあたり6-7秒速くなり、マラソン換算で4-5分の差になるらしい。
女房が食事の用意をしている間、一杯飲みながら待つのだが、そこでのつまみを最近これに決めている。乾燥(完走)とは縁起がいいじゃないか。
昨日、犬の散歩で裏山を歩いた時に目をつけておいたアケビ(ミツバアケビ)の実、高い所にあったので今日の散歩では高枝鋏とコウモリ傘を持って行きました。その訳はほとんど車の通らない細い道ですが、アスファルトなので実が道に落ちると砕けてしまうため。
結構な収穫でした。実の甘い部分を啜って種をペッとやったあとは皮を料理(女房が・・・)。基本的には茄子料理が応用できるようです。

前回(10/8:下を参照)小さな七輪でサンマを焼いたが、火が小さすぎてやり難かったので、ブロックでコンロのような物を作りそこで焼いてみた。又、改良として前回の反省から網を2枚使いそこにサンマを挟んで焼く事にした。
これは成功で裏返すのも楽だし、回して方向を自由に変えられる。
焼酎をチビチビ飲りながらじっくり焼いたがなかなか美味でした。あと1回くらい楽しめるかな?

近所に果物の生産直売所があります。先日桃を会に行った時、キムチが置いてありました。
その時は「フーン」と思っただけでしたが丁度「キムチの追加はいいかね?」と製造元(販売元?)のおじさんが来ました。「ごぼうキムチを青ジソで巻いて食べるとつまみにピッタリ」
実は庭にシソが自生していくらでも採れるんです。「じゃあ、チョウダイ」と購入。
来客があったので「おいしいらしいよ」といいながら半分強引に誘って食べた。確かにウマイ。ごぼうキムチってあまり聞かないけど、この食べ方は簡単&絶品です。オススメ

犬の散歩中にタケノコ(真竹)が出ていたので、少しいただきました。普通のタケノコ(モウソウ)と同じように料理が出来ますが、簡単なのは「サバの味噌煮缶詰」と一緒に煮る方法。昔、富山の人にネマガリタケのタケノコを取った時に山の中で簡単にできる調理法として教わりました。
最近の缶詰は味付けが少し上品になったみたいで薄味に仕上がりましたがおいしいです。

昨日長野県の方に山菜採りに行きました。本命はギョウジャニンニク。山沿いの温泉場などで「ギョウジャニンニク味噌」などとして売られています。
いつもは茹でておひたし、バター炒め、味噌汁の実、保存用に醤油漬けなどにしますが、山で会った人から「餃子に入れると旨いよ」と聞いたのでさっそくやってみました、ギョウジャニンニクギョウザ(と言っても私は包むだけ)。
「コク」があってなかなか美味ですが、香りは弱くなった感じです。
エースコックの麻婆拉麺、味もさることながら驚いたのは豆腐。お湯を注ぐだけなのにちゃんとした豆腐に戻っている。豆腐の進化(というか即席麺の進化)恐るべし。
その昔、「ハウスほんとうふ」というのを持っていって、山で麻婆豆腐を作ったのを思い出しました。今でもあるのかと思ったら、まだ間に合うらしい。

以前テレビの鉄腕ダッシュで取り上げていた六浄豆腐を取り寄せてみました。元はカチカチで鰹節のようにカンナで削った形で売られています。そのまま食べるとちょっとしょっぱいですが、ビールや酒のつまみに最高。
袋に書いてあった方法で吸い物に入れて見たら湯葉みたいな食感でとても豆腐とは思えませんでした。
岐阜県の奥美濃にも燻り豆腐というのがありますが、これよりも保存食としての色彩が強いです。
白山の麓で食べた堅豆腐というのもなかなか美味しかったなあ。
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